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日本洞窟学会役員選挙内規


1.団体会員は個人会員と同様に一人格として扱うが,被選挙権を持たない。また,賛   助会員と名誉会員, 及び家族会員は選挙権および被選挙権を持たない。 2.投票締めきり日より遡って1ケ月前に,評議員被選挙人名簿および投票用紙を全   会員に配付しなければならない。 3.評議員は,得票数の上位のものから各専門分野および全分野の定員数分を当選者と   する。なお,専門分野当選者を優先する。さらに得票数が同数の場合には,洞窟学   会会員としての在籍年数の長いものを上位とする。 4.会長はすみやかに副会長2名を一般会員(個人会員)の中から推薦し,副会長候補   者を除く評議員会の承認を得なければならない。承認には評議員の過半数の賛成を   要する。 5.本役員選挙内規の変更は評議員会の承認を経て行う。 付則 この内規は2001年8月13日から発効する。           2007年3月17日一部改正
   

  


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